noteメンバーシップ
ずっとずっと、
書いていたい。
今しか書けない本音を書いていきます。
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書いて、書いて、生きていく。
作家・ライター・
エッセイスト
優しくて、易しい文章を書くためのコツを発信しています。
書いて、書いて、また書いて。
泥臭い日々を、生きた記録を、溢れ出る思いを。
自分だけの言葉で紡いでいきたい、全ての方へ。
そんな方にとっては最高な時代がやってきました。
AIの書いてくれる文章は、整っていて、完璧に見えます。
しかも超スピーディ。
それでも、大きな欠点がある。
「全く響かない」んです。
なぜだか心に、全くもって届かない。
綺麗すぎて、完璧すぎて、それなのに、不完全。
それもそのはず。
本来、文章を書くことは、自分と向き合う行為。
それを時短、効率化だなんて、
できるはずがないと私は思うんです。
書いて書いて書いて書いて、消して、イライラして、モヤモヤして、それでも書いて書いて...
そんな葛藤の末に生まれる、あなただけの文章は、整っている必要なんてない。
あなただけの赤裸々な思いが溢れ出る文章は、誰かを惹きつけてやまないから。
伝えたい思いを、伝えたい形で、しっかりと届けるためには、あなたの熱量そのままに、赤裸々に言葉を紡ぐ必要があります。
私が意識していることは、
ズバリ、「やさしい文章を書くこと」です。
優しくて、易しい文章を紡ぎたい。
中学生でもサクサク読み進められる。
それでいて、誰も傷つけないあたたかな文章。
これこそが、令和に求められている書き方なのではと思っています。
自分らしく伝えるための書き方のコツを知りたい。
そんな方にとって
少しでも参考になるためのエッセンスをお届けしていきます。
moonのnoteから
どうか文章を受け取る時には鈍感に。
そして文章を発信する時には繊細に。
noteより(2024年1月)
たかが文章。されど文章。その言葉で、人はいとも簡単に壊れてしまうから。
「他人からどう見られたいか」だけで終わる人生なんて、勿体ないに決まってる。
そう言い聞かせながら、「自分の気持ち」に正直に、生きていく練習を続ける私。
noteより(2023年12月)
「他人からどう見られたいか」だけで終わる人生なんて。
エッセイは自由で、エッセイは赤裸々で、だからこそ、書くこと自体、勇気がいる。パワーがいる。
noteより(2026年7月)
エッセイは自由で、赤裸々で、だからこそ、書くこと自体、勇気がいる。パワーがいる。

書きベタからの脱却。一生使える、究極の文章術。(2021年8月・Amazon Kindle)
「moonさんは、どんなふうにエッセイを書いていますか?」という質問から生まれた記事です。
書いて書いて、書きまくって。
人生の解像度が高すぎる!『書くこと』へのハードルが下がり、書きたい欲が高まりました。
箇条書きで伝えただけなのに、素敵な文章に仕上がって感動した。
やさしく寄り添って教えてくれるので安心して学べる。
作家・ライター・エッセイスト/BOOK事業 ブランドマネージャー兼広報
できることから、少しずつ。noteより(2023年10月・2026年9月)
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